| 新聞などで紹介されました |
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平成20年9月16日の読売新聞(大阪本社発行版)夕刊 「逸品」の欄で紹介して頂きました。 ![]() 「優しい手触り木の香り 井筒屋の積み木 〜出産祝いにも最適〜」 WEB版 読売新聞「逸品」のコーナー9/17の記事にも掲載して頂いております。 (2008.9.17)
高知県森林局木の文化推進室の「mamori」spring 2008 (vol.002)で 井筒屋が紹介されています ![]() ![]() mamoriのHP http://www.pref.kochi.jp/~seisaku/kinobun2/hp_1/MAMORI2/index.html (2008.3.3)
主婦の友社の「Baby-mo」という全国誌の2月号(1/15発売)で ウッドキュウブが紹介されました。 ![]() ![]() (2008.1.18)高知県森林局木の文化推進室の「TOS.MOC」で 井筒屋が紹介されています。 記事の内容はこちらから! ![]() (2007.2.21)
高知県森林局から出た「木になる話vol.13」に紹介されました 記事の内容はこちらから! ![]() (2006.11.9) 高知新聞で井筒屋が紹介されました! 記事の内容はこちらから! ![]() 4月17日の高知新聞に記事が掲載されています。 (2006.4.17) アカシアキュウブ君が紹介されました! 1月11日の高知新聞夕刊に、ヤ・シィパークで販売されている「アカシアキュウブ君」の記事が掲載されました。 「キュウブ君だより」の1月12日の日記にも、アカシアキュウブ君が載っていますのでご覧下さい。 ![]() 【アカシアの木から生まれた「キュウブ君」】 台風の倒木活用 一辺約1センチの立方体の木材に、焼き印で描いた目と口の表情が愛らしい。 家具や積み木を製作する「井筒屋」(高知市)が作ったアクセサリー「キュウブ君」。 基本的には製作工程で余った木材を使うが、香美郡夜須町の「道の駅やす」でオリジナル販売されているキュウブ君は、隣接するヤ・シィパークのシンボル、アカシアの木が材料だ。 アカシアは5年前の開園時、公園に彩りを添えようと約300本植樹。しかし昨年、一昨年の台風の影響で多くが倒れた。「道の駅やす」の職員、露木理恵さんが「倒木を何かの形で生かせないか」と考えていた矢先、「井筒屋」から売り込みのあったキュウブ君が目に留まった。 アカシアは水分が多いため、加工時の欠けや変形など不安はあった。だが「夜須で育った木を世に出してあげたかった」という露木さんたちの熱意で、製品化にこぎ着けた。 ヒノキやブナを材料にしたものと合わせ、ストラップやペンダントなど約15種類のキュウブ君が仲良く店頭に並んでいる。 (2006.1.14) (財) 高知県産業振興センター発刊の月刊誌 「情報プラットフォーム」 2月号のページに載りました http://www.joho-kochi.or.jp/johosi/0502/kaiin-1.html (2005.5)
(2005.2) 生き活きこうちの森 [デジ森くらしの情報] 生き活きこうちの森 [デジ森くらしの情報]でウッドキュウブが紹介されました。 こちらです↓ http://www.digi-mori.com/dmr/kuchikomi/idutsuya.htm (2004.10.28) ウッドキュウブが紹介されました! 月刊高知朝日
10月号に、「ウッドキュウブ」についての記事が掲載されました。「注目企業」というコーナーで、ウッドキュウブの安全性や使用素材、特性について紹介されています。 また、記事には、キュウブ君やフランスへ出荷予定の「HUMAN BLOCKS」についても記載されています。 高知新聞で井筒屋が紹介されました! 記事はこちらから! ![]() (2004.2.23) |
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